5年生

学年で、委員会の顔合わせを行いました。

4月下旬から始まる、初めての委員会活動。

5年生で集まって、メンバーの顔合わせと各委員会を通してどんな学校にしていきたいかを話し合い、

代表の子が発表しました。

委員会活動を通して、自分から周りに働きかける力を高められるよう、支えていきます。

リモートでの卒業を祝う会、大成功!

今年は卒業を祝う会をリモートで行いました。

出し物を担当する学年と6年生のみが体育館に入り、6年生にお祝いの気持ちを伝えました。

その体育館での様子は、生放送で各クラスに映像を届けました。

どのクラスも、リモートでありながらもとても楽しんでくれた様子でした。

5年生も集会を準備し、成功させたことで達成感や満足感を得られました。

この経験を生かし、この後も最高学年に向かってがんばっていきます!

SNSトラブル防止教室

 県警の方を講師にお招きし、SNSトラブル防止教室を開催しました。

普段からオンラインでゲームをしたりSNSを利用したりしている子供たち。真剣に話を聞いていました。

 指一つでトラブルに巻き込まれる危険性のあること、SNS上で知り合った人を簡単に信用してはいけないこと、困ったことがあれば、まずは身近な大人に相談すること等、たくさん教えていただきました。

ぜひ、ご家庭でも使用のルールを確認してみてください。

SDGsについて高校生から話を聞きました

   

 

 

 

 

 国際大附属高校の3名の高校生による「SDGs(エスディージーズ)」についての出前授業がありました。17の目標、165の取組の中から、「海洋プラスチックごみ」「過ごしやすい街づくり」「難民」について熱く語ってくれました。子供達は難しい内容であったにも関わらず、真剣に話を聞いている姿が印象的でした。

代表委員会を行いました

 

 

 

 

 

 5年生を中心に「6年生の卒業を祝う会・週間」について代表委員会を行いました。各クラスの代表が意見を発表・交流しました。初めて5年生が中心となって進めた代表委員会、緊張しながらも精一杯取り組んでいました。

縄跳び検定!

 

 

 

 

 

 縄跳び検定を行いました。冬でも汗を流しながら ”名人” 目指して一生懸命取り組んでいました。自分の目標を達成し、満足している子供や、次回の縄跳び検定に向けて頑張ろうと気持ちを高めていました。

とかしてみよう!

理科の授業では、もののとけかたについて学習しています。

子供たちは、ものはとけると消えてしまうのか、重さはなくなってしまうのか、など

予想をめぐらせながら実験を進めています。

ビーカーをみんなで夢中になってのぞいています。

炊飯実験

家庭科の時間に、炊飯実験をしました。

米の軽量、米研ぎ、水の軽量、吸水のあと、中が見える透明な鍋で炊飯です。

大きな泡のような水蒸気が徐々に小さくなり、炊き立てご飯のいい香りと共に米が炊きあがりました。

今日の経験を生かし、ぜひ各家庭で実践して欲しいと思います。

頼もしい姿がたくさん!

5年生はなわとび検定で2,4年生の跳んだ回数を数えるお世話をしました。

高学年としてよりよい関わり方を目指し、活動に臨みました。

活動する中で、「すごい!」や「あと少しだよ」といったやる気の出る言葉がけや

お手本となって技を教える頼もしい姿が多く見られました。

11日(金)は5年生のなわとび検定です。下級生に負けないよう頑張ります!

 

 

電動糸のこに初挑戦!

図画工作の時間に、電動糸のこを使った製作をしました。

初めて使う糸のこに、最初は緊張していた子供たちですが、

友達と助け合いながらどんどん好きな形に切っていきました。

パズルに仕上げる子、立体作品に仕上げる子と、思い思いの作品に仕上げています。